2010年05月24日
5月に見た映画は・・・。
ふと5月に見た映画を振り返ると、
そこそこ本数見ていたことに気づく・・・。
まず1本目
『ハート・ロッカー』
見てる間中ドキドキでした・・・。
爆弾処理の独特な緊迫感が伝わる映画。
2本目
『てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~』
沖縄に行きたいと思う・・・。
まっすぐに生きている人はいつの間にか周りを巻き込んでいる。
3本目
『ソラニン』
最後のライブシーンに感動・・・。
サンボマスターの近藤洋一さんがハマリ役。
4本目
『アリス・イン・ワンダーランド』
初3D映画。思った以上に違和感なく。
それぞれのキャラクタービジュアルが絶妙。
5本目
『シャッター・アイランド』
「衝撃の結末が!」という宣伝文句はそろそろやめたほうが・・・。
見ながら、いろいろ考えてしまって純粋に楽しめない!?
でも最近のディカプリオはかっこいいなぁ・・・。
6本目
『マイレージ・マイライフ』
人生に大切なものとは何かを面白おかしく教えてもらった気がする・・・。
主演のジョージ・クルーニー最高!
映画に行くとまたすぐ行きたくなる。
まだ5月は終わりじゃない!?
そこそこ本数見ていたことに気づく・・・。
まず1本目
『ハート・ロッカー』
見てる間中ドキドキでした・・・。
爆弾処理の独特な緊迫感が伝わる映画。
2本目
『てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~』
沖縄に行きたいと思う・・・。
まっすぐに生きている人はいつの間にか周りを巻き込んでいる。
3本目
『ソラニン』
最後のライブシーンに感動・・・。
サンボマスターの近藤洋一さんがハマリ役。
4本目
『アリス・イン・ワンダーランド』
初3D映画。思った以上に違和感なく。
それぞれのキャラクタービジュアルが絶妙。
5本目
『シャッター・アイランド』
「衝撃の結末が!」という宣伝文句はそろそろやめたほうが・・・。
見ながら、いろいろ考えてしまって純粋に楽しめない!?
でも最近のディカプリオはかっこいいなぁ・・・。
6本目
『マイレージ・マイライフ』
人生に大切なものとは何かを面白おかしく教えてもらった気がする・・・。
主演のジョージ・クルーニー最高!
映画に行くとまたすぐ行きたくなる。
まだ5月は終わりじゃない!?
2010年03月10日
映画『おとうと』感想など・・・。

あらすじ:夫を亡くした吟子(吉永小百合)は、
東京のある商店街にある薬局を女手一つで切り盛りしながら
娘の小春(蒼井優)を育て、義母の絹代(加藤治子)と3人で暮らしていた。
やがて、小春の結婚が決まり、結婚式当日を迎えるが、
吟子の弟・鉄郎(笑福亭鶴瓶)が紋付はかまで
大阪から現われ、披露宴を酔っ払って台なしにしてしまう。
日曜・お昼、そして吉永小百合ということもあり、
お客さんはほとんど、おっちゃん・おばちゃんばっかり!
でも見てよかった!
鶴瓶が出ているということもあり、
『笑いどころ』はたくさんあるし、でも家族というか
兄妹のきずながしっかり描かれているので、泣けました。
というか『おっちゃん・おばちゃん』の感情は
とても豊かやなぁと思った。
声出して笑うし、声出して泣くし!
また予告編でやっていた『幸福の黄色いハンカチ』の
デジタルリマスター上映も気になったところ・・・。
やっぱり映画っていいもんです。
2009年10月03日
ついさきほど・・・。
2016年の五輪開催都市が決まりました!
『ブラジル リオデジャネイロ』

最後は『スペイン マドリード』との決戦投票でしたが、
南米大陸での五輪開催が初というのがやはり決めてでしょうね!
『東京』は2回目で落選となってしまい残念でした・・・。
お台場のガンダムの応援していたのに・・・。
2020年 オリンピックを日本で!!!
『ブラジル リオデジャネイロ』

最後は『スペイン マドリード』との決戦投票でしたが、
南米大陸での五輪開催が初というのがやはり決めてでしょうね!
『東京』は2回目で落選となってしまい残念でした・・・。
お台場のガンダムの応援していたのに・・・。
2020年 オリンピックを日本で!!!
2009年10月01日
THIS IS IT

解説: 2009年6月に急逝したマイケル・ジャクソンによって、死の数日前まで行われていた
コンサート・リハーサルを収録したドキュメンタリー。
コンサートを創り上げる過程では、偉大なスターであり才能あふれるアーティストでもありながら
なおも進化を続けたマイケル・ジャクソンの素顔が垣間見える。
はやく見たいなぁ!しかも2週間の限定、全世界同時公開!
公開は10月28日(水)から・・・。
まだ公開まで時間があるので、サントラで我慢・がまん・・・。
と思ったけど、サントラの発売も10月28日から・・・。
2009年09月29日
20世紀少年 最終章 ぼくらの旗

あらすじ: “ともだち歴3年”の2019年、世界は世界大統領として君臨する“ともだち”に支配され、
殺人ウイルスがまん延する東京は壁で分断。都民の行動は完全に制限されていた。
そんな中、カンナ(平愛梨)は反政府組織として武装蜂起する一方、“血の大みそか”以降、
行方がわからなくなっていたケンヂ(唐沢寿明)が突然現われる。
<感想>
そんなに興味はなかったけど、前2作見ちゃったので結末が気になり見た映画。
ケンヂが何万人の前で歌うラストのLIVEシーンがかっこよかったので、そこそこ満足したかも。
原作の終わりが『!?』となった自分には映画を見てすっきりできてよかった!
ココスタ★ブログ

